続イギリスで始めたこと

2001年からイギリスに住んでいます。 人生何があるかわかりません。思いもしなかった異国暮らし。 日々の生活の中で思うこと、発見したこと、出来事などを書いています。

ポリマー粘土 > 小さな花束

小さな花束

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今回はいつもより色を増やしてお花のイヤリング。
小さい花がなかなか同じくらいの形にならなくて
何度もつぶしては作り直し。

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同じような形にするのはまだまだ修行が必要。

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イヤリング。

コインと比較すると大きさがよくわかりますね。
重さはどのくらいなのでしょうか。
イギリスエリザベス女王のコイン、興味津々。(^^;)
私の秘密の?引き出しにはアメリカやインド、どこかわからないコインが
今でもあります。古代ギリシャの金貨をペンダントにする
夢をまだ持ち続けていますよ。

2014.11.18 08:05 北の旅烏 #- URL[EDIT]
北の旅烏さま

重さはベースがけっこうしっかりしているので
イヤリングをしていると実感できる重さでしょうか。
夫も外国のコインを集めるのが好きで色々と持っていますよ。
古代ギリシャの金貨はロマンですね。

2014.11.19 16:59 kemmi #- URL[EDIT]

かわいい!
寒くて暗い冬にこの色味はうれしいですね。
kemmiさんらしさが現われている様に思います。

2014.11.20 15:25 TSU #- URL[EDIT]
TSUさま

一気に春が来そうでしょうか?
やっぱりお花が好きです。
私らしさ?嬉しいです。

2014.11.21 00:00 kemmi #- URL[EDIT]
あぁ、まさに・・・!

kemmiさん、お久しぶりです。
この記事を拝見してから時間が経ってしまいましたが、やはりコメントさせていただくことにしました。

実は、私の姉が、9/16に亡くなりました。
5月の末から入院していたのですが、最期は苦しむことなく、眠るように息を引き取りました。

私は3歳の時に母が亡くなり、それからは15歳年の離れた姉が、私の母親代わりの存在でした。常に私のかたわらにいて、私をなぐさめ、はげまし、いつも私の味方でいてくれる・・・私には母の記憶がないので、“母親”という存在がどんなものなのか未だにわからないのですが、多分、姉が私に寄せてくれた愛情は、限りなく“母”に近いものだったのではないかと感じています。
姉のことを思い出すと涙が流れてしまいますが、「いつかまた天国で逢える」ことを信じて(姉も私もクリスチャン(カトリック)です)淋しさの中にも希望を抱いて、これからを歩んでいければと思っています。

姉はとてもバラが好きで、特にピンクのバラが大好きでした。ハンカチや洋服にバラの柄が入ってるものを好んだり・・・
このkemmiさんの記事のお写真を見て「わぁ~!!」と思ったのです!! もうまさに、姉の好みにぴったりなバラの花・・・!
もし姉にこれを見せたら「買いたい!!」と即座に言ったのではないかなと思うほど・・・それくらい、姉の好きなバラにあまりにも当てはまっていたのでした。

このお写真を見て、瞬間姉を思い出し、淋しさが襲ってきました・・・でも見ているうち、だんだんと「このようなバラが、姉は本当に好きだったなぁ」と、姉の笑顔が心に浮かんできて・・・次第に、私自身もうれしい気持に包まれていくような感覚になりました。

ただの私の小さなつぶやきですが、kemmiさんにお話したくて、書き込みさせていただきました。
良いお年をお迎えください。

2014.12.30 23:25 maco #- URL[EDIT]
macoさま

お悔やみ申し上げます。
お辛いですね。私も妹を亡くしもうすぐ9年になろうとしていますが
悲しみが癒える事はないですが
でもmacoさんと同じようにまた会えると信じています。
もしよろしければ他にもお伝えしたことがあるので
非公開コメントでメールアドレスを教えていただけないでしょうか?

2014.12.31 00:26 kemmi #- URL[EDIT]
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2014.12.31 19:34 # [EDIT]

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