続イギリスで始めたこと

2001年からイギリスに住んでいます。 人生何があるかわかりません。思いもしなかった異国暮らし。 日々の生活の中で思うこと、発見したこと、出来事などを書いています。

里帰り

カテゴリ:里帰り の記事一覧

ソレイユ

何年か前に好きで行っていた「ソレイユ」というイタリアンは
まだあるのだろうかと検索してみた。
何年か前と行っても17,8年は経っている。
2,3年前に検索したら今も同じ場所にあるのがわかった。
昔は歩いていける距離にアパートを借りていたが
札幌の中心から離れているので自然と足が遠のいてしまった。
今でもまだお店があるとわかって行ってみたかった。
今年その機会がやってきた。
従弟が今年の春新しい家を買って引っ越した。
ソレイユは従弟の家から歩いて5分くらいなのだ。
お留守番しているときに行く絶好のチャンス。
友達を誘って久しぶりに行くと店内の装飾はほとんど変わっていなかった。
20人も入れば満席のご夫婦でやられているお店。

ずっと夢に見ていたのは鴨のロースト。
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これが食べたかった。

前菜もパスタも美味しかった。
でも食べたかったのはこの鴨のロースト。
やっぱり美味しかった。
友達も気に入ってくれた。
ソレイユは今年20周年だそうで
予約しなければ席が取れないほどになっていた。
通いだしたのはまだ2,3年しか経っていないときだった。

このあと数日は幸せな気分を味わった。
また機会があればぜひ行きたい。

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ポケットwifi

去年から夫婦でスマホデビューした。
実家にはインタネット環境がないので日本ではただの携帯としてしか使えなかった。
この冬に日本にいた時には実家の電話はもうはずしたので
夫は私の携帯に電話するしかなった。
その電話代は2ヶ月で5万円ほど。

今回里帰り前にポケットwifiをレンタルできる情報を得た。
ためしにグローバルモバイルさんからレンタルすることにした。
私が借りたのはソフトバンクのもの。
一日480円で一ヶ月だと6000円。
インターネットで申し込んでおくと成田空港のカウンターで受け取れる。
その後すぐにスマホが使えるようになった。
帰りは支給された封筒に入れてポストに投函するだけ。
とても快適に使えた。
夫とはメッセンジャーを使って電話をしていた。
ビデオチャットもできるのでほぼ毎回お互いの顔を見ながら話をしていた。
やはり声だけよりも顔が見えると安心するし寂しさも軽減される気がする。
夫はビデオチャットで私の友達や母と話しをすることができた。
母の顔を見たのは9年ぶりだ。
母も嬉しかったようだ。
小声で「相変わらず太っているね」と夫のことを言っていたが
夫は日本語がわからないのでただただ喜んでいた。

便利な世の中になったものだ。
数年前には想像もできなかった。
更にすごいのが通話料が無料だと言うこと。

母とお寿司

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母が活けた花

母は元気でいてくれた。
前回私がイギリスに戻ってからすぐ気落ちしてしまい
あまり物が食べられなくなってしまった。
それが上向きになったと思ったら肺炎を起こし
2ヶ月近く入院することになってしまった。
老人ホームのケアマネージャさんはいつもメールで
母の状況を教えてくださる。

ほぼ半年振りに会った母はなかなか太れなくなってしまったが
元気でいてくれた。
いつも連絡をくださるケアマネージャさんが
母とお寿司を食べに行ったらどうかと提案してくださった。
母と外出できるとは思っていなかったので驚いてしまった。
ケアマネージャさんが車を出してくださり車椅子も貸し出してくださると。
母に尋ねると行きたいと言った。
日にちを決め母には食べたいお寿司を考えておいてねと頼んだ。
母はとっても嬉しそうにしていた。
迎えに行くと母は今回私が買った服を着て待っていてくれた。

お寿司屋さんは母が元気だったときによく行っていた所だった。
入り口で帰ろうとするケアマネージャさんに一緒に食べて欲しいと頼んだ。
母も強く望んだので快くご一緒してくれた。
一口カットと頼むと小さい握りにしてくれるそうでそれをお願いした。
母は久しぶりに来たお店を懐かしそうに見回していた。
お寿司が来ると母はしっかりと目を見開き上手に箸で食べた。
私もケアマネージャーさんも母の姿が嬉しかった。
ケアマネージャさんは母の落ち込んだ姿も見ているので
胸が熱くなったようで目頭を熱くされていた。
本当にいい方だ。

今回の滞在の3週間は短く母の所へもなかなか顔を出せなかった。
今回ほぼ20年ぶり幼馴染と会い温泉へ行った。
その話を母にすると温泉も言ってみたいねと呟いた。
じゃ今度行こうねと答えた。
帰国前日に母を訪ねると家も見てみたかったなと言ったので
これから実家に言ってみようかと言うと母は行かなくてもいいと言った。
それじゃ来年の春にまた帰ってきたときに家と温泉に行こうねと約束した。
その話をケアマネージャさんにすると次回私が帰って来るまでに
それを目標にすると有意義な時間が持てると賛成してくださった。

ケアマネージャさんが私に言ってくれたこと。
何人ものお年寄りを見てきて一度気持ちや体調が下向きになってしまうと
なかなか元の位置まで戻ってくるのは難しいのに
母のすごいところはまたその位置まで戻ってきたことだと言われた。
いくつかの苦難を乗り越えてきた母。
まだ母はファイターなのだと思った。
今なお頑張る母を見習って私も何とか次回母の希望を叶えられるように
頑張ろうと思った。

クーちゃん

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今回の里帰りは新婚旅行に行く従弟のために従弟の犬、クーちゃんと
お留守番をすることがメインになった。
従弟と奥さんはクーちゃんがいるのでなかなか旅行に行けなかった。
そこで今回の私の里帰りに合わせて新婚旅行を計画したのだった。
今まで両親が従弟に大変お世話になっているので
そんな事はお安い御用と引き受けた。
叔父が生きていた頃からクーちゃんの事は知っていたが
寝起きを共にするのは初めて。
従弟たちが旅行に出かけた頃は彼らの帰りを待っているのか

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こんな姿が見られたがそのうちに慣れてくれた。
夜は寝るよと声をかけると私の布団の足元にやってきて朝まで一緒に寝た。
日中は私も用事があるので出かけクーちゃんの夕食に間に合うように帰る。
1週間ほどの留守番だったがクーちゃんとすっかり仲良くなった。
そろそろお別れの日という時になぜか私の足に自分の前足を乗せるクーちゃん。

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まるで私が出かけるのがわかっているかのように。
そして行かないで言っているようで困った。

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無事帰国

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昨日無事帰国。
今回はこの方と10日ほど一緒にいました。
火曜日から仕事復帰で一気にイギリスの生活に戻ります。

帰国

3週間の里帰りを終えて昨日の夕方イギリスに着いた。
飛行機がイギリス上空に来ると緑に覆われた地面が見える。
珍しく天気が良い。
こんなにきれいに景色が見渡せるのは何年ぶりだろうと思った。
しかしマンチェスター上空に来るといつものような厚い雲ではないが
雲がところどころにあり快晴とは言えなかった。
それでも16度と暖かい。
迎えに来た夫は私が里帰りしていた間で一番いい天気だと言っていた。
しかし天気は続かず今朝起きてみると雨だった。

忙しい3週間だった。
短い間ではあったが友達の助けを借りながら
やれるだけの事はやってきた。

昨日はがんばって10時まで寝ずに起きていた。
今朝は4時前に目が覚めてしまったが
我慢して5時まではベッドの中にいた。
今日は一日中時差ぼけで眠い。
明日から仕事に戻るので今週はちょっと辛いが
イギリスに生活に戻っていく。

里帰り2014-4

イギリスはいまだに夏らしい。
あとどのくらい続くのだろうか。

日本から戻ってきて1ヶ月となってしまった。
薄れつつある記憶を呼び戻して。

今年の6月の北海道は記録に残るほどの長雨が続いた。
私がいた間2週間連続雨。
イギリスの天候のようでさすがに嫌気がさしてしまった。
ようやく雨が終わる頃恒例で大学時代の友達と4人で集まった。
私ともう1人の友達は早い時間から行けたので
これも恒例大通公園でまず一杯。

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エビスの見たことが無い缶があったので。
乾杯!

毎年タイレストランへ行くのだが今年はお休みとぶつかってしまって
札幌駅周辺にお店を変えた。
久しぶりに来る札幌駅周辺はどんどん変わっていて驚かされた。
この日も話しに花が咲きお酒も進んで
楽しい時間はあっという間に過ぎていった。

この日は私が滞在中一番暑い日で29度くらいあったと思う。
以前北の旅烏さんが紹介していた北広島農産物直売所へ行った。

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ここで母と選んだ桃がとても美味しかった。
皮がつるっとむけて果肉がとても甘くみずみずしい。
何年ぶりだろうこんな美味しい桃を食べたのは。
数日前に母がデイケアーに時々やってくる移動のお店で
さくらんぼを買ってきた。
このさくらんぼもとても美味しく母と今年は果物が美味しいねと
その美味しさを味わった。

母のデイケアーなどの予定のない日は妹のお墓参り行った。
また今年初めに亡くなった伯母の家族を訪ねた。
伯父さんがとても喜んでくれ、隣に住んでいる私と同い年の従姉妹も
顔を出してくれた。
伯父さんは寡黙なイメージがあったのだがとてもよく話してくれた。
伯父さんの家を出てから母と伯父さんってあんなにしゃべる人だったかなと話していたが
亡くなった伯母が良くしゃべる人だったのでしゃべる必要が無かったのかもしれない。

帰国が迫った頃他の叔父叔母を訪ねた。
私が小さい頃から可愛がってもらって一人でお泊りもしたそうだ。
私は微かな記憶しかないのだが50歳を過ぎてもなお可愛がってくださる。
叔父さん叔母さんには3人の息子さんがいるのだが女の子には恵まれなかった。
お昼にお寿司をご馳走になり、叔母さんがこれ叔父さんからと
お小遣いまで渡されてしまった。
こんなにしてもらったらどうしたらいいかわからないと言うと
だって可愛いんだものと言われてそれ以上言葉が出なかった。
叔父さん叔母さんの気持ちに思わず胸が熱くなった。

母が夏用の帽子を欲しがっていたがなかなかいいものが見つからなかった。
そこで私の帽子があるのを思い出した。
母に見せると一目で気に入ってしまったので私からのお下がり。
私が作った他のブローチを付けて。

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楽しい時間はあっという間に過ぎていく。
母と私はお互いに私の帰る日については話題にしなかった。
年々両親を置いてイギリスに戻るのが辛くなってくる。
お互い涙を見せずに別れるのだが
これがなかなか辛くなってきた。
これも仕方ないのだ。
また来年元気で会えることを祈るのみ。

里帰り2014-3

ここ数年の夢は串鳥の焼き鳥を食べること。
夫と里帰りしていた頃は朝から競馬場に行き
その帰りに串鳥に寄ってくるのが私たちのイベントになっていた。
しかしここ数年私一人の里帰りになってしまって機会を失ってしまった。
今年は私のたっての願いを聞いてくれた友達と串鳥を訪ねた。

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もうこの赤いちょうちんが見えただけで顔がほころんでしまった。
もう7年も来ていないので生と黒生を使ったハーフ&ハーフがあるか尋ねると
ありますよと嬉しい返事。
ジョッキは細くなったが値段は変わっていないので仕方ない。
大好きなのは鳥ハツ。それも健在。
少し小さくなったなと思ったら鳥ハツとハツ元いう2つのメニューができていた。

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一串一串に感動しながら友達と話は尽きない。
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう。

2週目は父に面会に行った。
父が入居する老人健康施設は母がデイケアーに行っている施設と同じなので
まずデイケアーセンターを訪ねた。
スタッフの方が見学をさせてくれた。
母が自分の塗り絵が張ってあるのを見せてくれた。
ピーターラビットの塗り絵だった。

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我が母ながら細かい塗り絵にただ脱帽。
デイケアーの時間だけでなく、自宅に帰ってからもしていたようだ。
母は2月くらいから神経がおかしくなったようで
軽い震えと歯が当たって音をたてるようになり
それを抑える薬が処方されて塗り絵のような細かい作業は
やる気がしなくなってしまった。
それでも今は粘土のお花や刺し子を楽しんでいる。

その後母と父を見舞ったが父は母とは違う一年を過ごしていたようで
手を使うのもさらに不器用になり足腰がかなり弱っていた。
歩行は手を引いてもらわないと歩けず、転ぶと大変なので
車椅子での移動が多くなったそうだ。
父は自分に甘く楽なほうへ流れるタイプ。
母はその正反対で自分に厳しく何事にも前向き。
私はその違いを目の当たりにして複雑な気持ちだった。
後日一人で父を見舞ったときに103歳のおばあちゃんを紹介された。
何でも父が食事をするのを見ていてなかなか手が思うように
食べ物を口まで運べないのでそのおばあちゃんが
父の食事を手伝ってくれているそうだ。
津軽訛りでその模様を説明してくれるおばあちゃん。
私との会話は成立しないがお礼を言った。

去年父を入居させた事は正解だったと思う。
あの状態の父を母が世話する事は無理だ。
父も母に叱られることなく周りの女性に世話をしてもらって
父の表情は穏やかに見えた。

里帰り2014-2

今週はいいお天気。
20度もあれば夏だ。
夫は昨日と今日釣り三昧。
おかげで真っ黒。

里帰り4日目は友達が家に呼んでくれた。
3人で1年近いブランクも感じず話題に事欠かない。
友達がピザ生地にご飯を混ぜてモチモチ感のあるピザを作ってくれた。

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とても美味しかった。
今年から幼稚園に通いだした息子君はカメラを向けると
恥ずかしいようで顔を隠されてしまった。
去年は私の家に行くと車に乗り込んで困った私は
町内を一周してまた家に戻って気持ちをはぐらかした。
しかし今年は明らかに態度が違う。
一年一年子供は成長するのね。

母は週2回のデイケアー、週3回のヘルパーさん訪問、
週1回の訪問看護師さんと忙しい。
空いている日は月曜日と日曜日だけなので
その日を使って登別の温泉へ一泊した。
温泉に行くのは私がイギリスへ来る年に妹と3人が最後だった。
途中友達が教えてくれたぷらっとみなと市場でお昼にした。

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豪華海鮮丼。

温泉に着くと抹茶でもてなしてくれた。

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温泉は粘土質のぬるめのだった。
熱いのが苦手な母と私にとってとても良かった。
食事は上げ膳据え膳。

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母にはちょっと物足りなかったようだが
日本食に飢えていた私にはどれも美味しかった。

翌日帰途途中に道の駅花ロードえにわに寄って
母の大好きなソフトクリームを食べた。
里帰り最初の2週間はほとんど雨だったが
この日はそれほど悪い天気ではなかった。

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ここでスナップ写真。
やっと渡せたブローチをつけちょっとはにかんだ母。

里帰り2014-1

帰国後一日だけ休んですぐ仕事だった。
時差ぼけだったので朝5時半からのシフトはかえってよかった。
それでも仕事から戻ると使いものにならず
夕食は夫が作ってくれた。
昨日から2連休でやっと一息ついた感じだ。

今年も里帰りにはフィンランド航空を使った。
値段と乗り継ぎ時間が短いのが魅力だった。
しかし機内食はあまり美味しいとは言えず去年頼んだ
フィンランド産のビールは不味かった。
ところが今年は違った。
日本航空との共同運航となり飛行機はフィンエアーでも
フライトアテンデント、パイロットは全て日本航空。
ビールを頼むときに何がありますかと訪ねると
キリン、アサヒ、サッポロと日本の銘柄ばかり、
恵比寿と言われたときには恵比寿と即答した。
あまりの嬉しさに声がうわずっていたかもしれない。
機内食も美味しくてやはり日本の飛行機会社は凄いと
一人で感心していた。

今年も大学時代の友達が千歳空港に迎えに来てくれた。
1年近いブランクも感じず、まるでつい最近会っていたような感覚だ。
車も友達から貸していただいて本当に助かった。

毎年空港内の温泉に一泊してから実家に向かうのだが
今年はすぐに実家に向かった。
成田から母には電話をして自宅に着くのは4時か5時頃になると言ったのだが
母は待ちくたびれていたようだ。
母は私の帰りを凄く楽しみにしていたようで興奮しすぎたのか
この日の夕食に取ったお寿司は具合が悪くなって食べられなくなってしまった。

翌月曜日には母の体調も戻り母の希望でお買い物。
この日私は時差ぼけでフラフラだった。
それでも花畑を耕し、虫歯が痛んでいたので
毎年お世話になる歯医者さんを訪ねた。

火曜日は母とクレイフラワーの体験レッスンに行った。
母は私が里帰りで帰ったときに粘土を教えて欲しいと言っていた。
しかし私の粘土は自己流でまたオーブンで焼くものなので
それは無理なので自然乾燥の粘土でできるものはないかと探していた時に
札幌平岡で教室を開かれているアリアンナさんを発見。

母は日曜、月曜で早くも疲れたのか見学だけでいいと言っていたのに
教室に着いてアリアンナさんから説明を受けているともう母の目は変わっていた。
親切丁寧に教えてくださるアリアンナさん。
とても褒めてくださったので母は楽しそうにバラを作っていた。
手の平と指を使って花びらを一つずつ作って花を組み立てていく。
2時間ほどの時間はあっという間に過ぎ、本当に楽しかった。
写真は出来上がった作品。
ピンクとブルーが母のバラ。
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この後同じような粘土を購入し母との時間を見つけては2人でバラを作った。IMGP5010 - Copy

ある日母が亡くなった妹が母の日に贈った10年以上も前の
プリザーブドフラワーの飾り物を見せ、古くなったバラを
この粘土で作ったバラに置き換えられるかなと言ったので早速やってみた。
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見事に生まれ変わった。

このクレイフラワーはとても軽く色も綺麗で私も母も気に入ってしまった。
母は一人で続けるのは無理なのだがデイケアーで続けられることになった。

最後にアリアンナさま
大変お世話になりました。
母は本当に楽しそうでアリアンナさんを訪ねてよかったです。
ありがとうございました。

個人連絡
菅田さま、メールありがとうございました。
気に入っていただけて嬉しいです。
メールが返信できないのでここで。